サクラダがみたもの

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2019-04-26:お題箱へのお返事とちょっと短歌

サクラダブログへの目安箱

 

ここにきていたののお返事。

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そういえば
マッハスピード豪速球のグッズを通販したら
振込先が坂巻さんの個人口座
(銀行の所在地が東京ではなくご郷里)だったり
宛名書きが坂巻さんのご自筆だったりしました
坂巻さんがそういった業務の担当なのですね

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コメントどうもありがとうございました。

お返事遅れてしまってすみません。

めっちゃいいお話伺えてうれしいです。

フリーの芸人さんっぽいエピソードですね。

やっぱりコンビとはいえ、一つの小規模な企業のようなものともいえるとも思うので

そういう部分をキチンと管理するのって地味に大変そうです……。

 

以下おまけ。いつもの短歌。

 

・天ぷらがでかすぎうどん 海も陸も運ぶ 立ちこぎ思うがままに

スタンダップコーギー・うどん・三森/アメトーーク、めちゃくちゃよかったね!

スタコの由来が立ちこぎだとどっかで読んだ記憶から作ったのですが「立ちこぎ思うがままに」がやりたくて他の部分に改良の余地があるなとおもいます。でも「天ぷらがでかすぎうどん」というワードは中々チャーミングだと思う。)

 

・内緒ウォッチング ポッケにゲルマニウム だんしがもってる すこやかなちから
・ないことなく 今からゆるがす沈黙 a gale of laugher ダンス自然に
・ないまぜの陳列棚はゲーム化し類ないポストモダン 既にもう

ナイチンゲールダンス折句/NGDみたいに長いのは難しくて、めちゃくちゃ切れ目気持ち悪い折り句になってる。なるべく「楽しさ」「新しさ」「力強さ」みたいなのを出そうとしてるのはわかる。)

 

・長い昼 白夜 まとめて分けあった 組み上げてずっと失くさないように

・曇天の毎日照らしきったんで惑わない星は恒星といる

・ほらあげる 根菜色のマカロンを半分こ 酔って笑う掌

(マカロン・やまと・たくみ/根菜キャバレー・天野舞・きったん/夜にわく、タダの二人に因んで作ったやつら。特に「惑わない星は恒星といる 」は、我ながらとてもよい下の句だよね。)

 

・軽やかなしっぽがはじいてかきまぜて 彗星バロック光と引きあい

(彗星バロック/芸風とまあまあ合っててよかった。)

 

・履歴書に魔人無骨と書く一行 改行 以降、祝祭の経歴

・明日また一からうまれる令和ロマン 弾けない泡どこまでのぼって

(魔人無骨・令和ロマン/改名したあともよい感じになりますようにと思って作りました。)

 

・ゆれながら落ちるな 軋む椅子残し 見たか望めば青どこまででも

きしたかの/「ゆれながら落ちるな」流行るといいね、きしたかの頑張ってねと思ってるよ、と思って作ったけれど動詞多すぎる)

 

・春の雨宿りに点る稲光り「BS映る?」「むずかしいかも」

・はにかんだヤバめのやつがいる上座 ビールのレースの向こうの景色

・撥水の柔らかい上着 いつまでも微熱さがらず向かってる。今も。

(速いビームで折句を作ろうとしたんだけど、抽象イメージが独自に育ちすぎてあんまり折句としての意味がないやつ。普通に一部の音がしばられてるだけの、個人的に好きな風景シリーズ。2句目とか、普通にかなり気に入ってるけど別に関係ない。)

 

以上です。です。

2019-04-22:第40回 速いビーム 夜の部

関係なくはない枕

・アメトーク、楽しみだね!

・カロカロ貝、明日、明後日???どうしよう、緊張する。わたし見るだけなのに緊張する。

 

本題!

第40回 速いビーム 夜の部@バッシュ!

 

みんな大好き速いビーム。今日は入場列が日高屋の入口にかからないように途中折り返しになっててよかったな。自助努力って大切。最後尾プレートも必要な日がくるかな。バッシュ、もうパンパンだもんね。

 

暗転して、Perfume「レーザービーム」のイントロがはじまって、一瞬だけ楽屋の明かりが漏れて、影が近づいてくる。舞台が近いから本当に「近づいてくる」って感じがあって、胸がぐってなる。すごく、ライブに来てるなぁ、って思う。すき。

 

彗星バロック加入の話!彗星バロック・杉本さんは前から受付とかでお顔は拝見していたのですが、ナベプロに入って活動されるとのこと!やったね!みなさんがなんかとても楽しそうで、それだけでも当方、すごく楽しいです。

コンビ名の別案として加賀さんが出した「スマイル365(サンロクゴ)」、ローカルのクリーニング屋さんチェーンみたいな味わいの名前!

 

パーパー星野さん。4月から芸歴10年目に突入。二桁に若干引いてる面々。(うどんさんは9年、ぷぅちゃんは5年)

進退を考える頃的な雰囲気のことをおっしゃっててちょっとドキドキしてしまった。(あんなに面白いコントを作られるのに引退されてしまったらかなしいな……星野さんは聡明な方だと思われるから、ご自身にとってのベストを選ばれると思うので外野は何ともなんだけれど)

うどんさんに「ディスコぷぅ」と呼ばれてたの、現在の名前とは何一つかすってなくてよかったな。

 

洋次郎マニア出ておいで!の話。「マニア」って言われるとハードル高いけど、洋次郎さんのことは好きですよ!

 

これとか、めちゃくちゃの「良」なので、もっとリツイートとかされてもおかしくないと思うんですよね。(わたししかリツイートしてない!わたしは!「良」を積極的にリツイートする人間!

因みに以下はリツイートするといいと思われる「良」です。)

かが屋 賀屋 on Twitter: "こないだ久々に弟のいる方の家に帰ったらエレベーターの開閉がめっちゃ分かりやすくなってました。全部これでいいんじゃないでしょうか… "

https://twitter.com/kagayahirai/status/913041685029912578?s=20

https://twitter.com/kagayahirai/status/913041685029912578?s=20

https://twitter.com/kagayahirai/status/913041685029912578?s=20

パーパー あいなぷぅ on Twitter: "おじいちゃんもウケてたよ… "

アミ(ポンループ) on Twitter: "ステキな笑顔です!!✨✨… "

 

 

■お題ネタ:「子どもの頃によくやった遊び」

 

・彗星バロック:漫才「絵描き歌」

軽やかなしっぽがはじいてかきまぜて 彗星バロック光と引きあい」という短歌を加入が決まった時点で作ったのはいいけど、芸風とちがかったらどうしようかな……と心配してたのですが、遠くはなくてよかった。

わたしは美術が得意なバーバモジャが大好きで理系のピカリと動物好きのズーも好きという無駄にバーバファミリーに詳しいパーソンなので、わたしが感じたのは多分狙いとは違う面白さだったんだと思います。


f:id:omochi_2ko:20190424233501j:image(わたしのいつものおべんとうばこ。かわいい。)

 

パーパー:コント「グリコ」

ちょっとぐだったときに、面白さを落とさずに戻すのは、すごい技術だよね。

でも星野さん、なんか疲れてた?企画の時とかも心なしか後ろに下がりぎみだったように見えて。気のせいならいいんですけど!体は常に大事になさってくださいね!

 

スタンダップコーギー:漫才「手押し相撲」

あばばがもう喘ぎ声になってるといわれるうどんさん、めちょめちょ笑った。

(みんなそういう趣味に付き合わされているんだとしたら更に面白い)

あと、さんざん脱線した後にあからさまなフリのセリフを言って「今更ボケさせようとすんな!」と叱られて「バレるもんですね!」と笑ううどんさん、よすぎる。

 

・ジュースマンズ:漫才「たこつぼ

わかんないけれど、今回の、凄く好きなんじゃないかなって気になってきて。

うまく言えないんだけれど。「洋次郎さん」というパーソナリティの独自性をみた気がした。

 

・ポンループ:漫才「スマホ

きょうもアミちゃんよかった。アミちゃんの主張、いつもすごく好きで困るな。そしてだんだんテンション上がってくの、本当にいいな。

それを笑顔できく鈴木さんもいいよな。あんまテンション変わらないんだよな。

(お仕事で中抜けするため、ポンループのネタはお題だけ)

 

かが屋:コント「夢」

神宮球場には素敵な女性が集まりがち。

わたしは柵木さんに夢で逢ってお礼を申し上げるべきなんでしょうか。

 

■中MC

彗星バロックこんにちは!というお話。

個人的に、めっちゃ痩せてるお父さんを「タイの犬。12kgくらい。」とたとえたのが好きすぎた。あばら浮いてて舌出してて毛がバサバサでなんでも食べる犬だ。

 

■新ネタ

・彗星バロック:漫才「賢いキャラ」

好きな下りは畳屋さんと、グラドルが漫才をするときについて。

とかく楽しそうに漫才をしていて、はじまりもおわりも、お辞儀もこちらが申し訳なくなるほどふかくて。もう何よりでございます。

 

パーパー:コント「未来から」

今回もかわいそうな星野さん。本当にかわいそう。

設定からどう自分をかわいそうにしていくか、逆詰め将棋みたいに、自身の退路を断つための思考をずっとやってるんだろうか。

 

 ・スタンダップコーギー:漫才「強盗」

好きなワードは「セブン記念のレース」「ファミマ記念のレース」。

あと果汁と甲冑がごちゃごちゃになって楽しそうなあたり。

 

・ジュースマンズ:漫才「注文ミス」

バレットとかそういうワードチョイス、いいよね。

あとわかんないけど、そんな女性な発言をしてない気がするけど、それでもなお「屁理屈おかま」と呼ばれてしまうのは、しなのある動きが理由?

 

かが屋:コント「自転車」

たぶん、薬局でシャンプー選んでた二人だ。

演技とはわかってても、怒るときはぎょっとしちゃうし、だからラブリーな一面をしるとふふふってなるね。

なんだかんだ、仲悪くはないんだろうな、この二人。

 

■企画「お題の答えを合わせましょう!」

平成にちなんだ質問に対しての答えを揃える。ポンループも帰ってくる。

ポンループ鈴木さんのナチュラルなヤバさが出ててよかった。問題をちゃんと読みなさい、と子どもの頃言われてたタイプかな。「平成とつくグループといえば?」で「SMAP」って答えてたもんな。

あと、元号発表のときのような凛々しいお顔で「浜崎あゆみ」をかかげるうどんさん、我ながらめちゃくちゃいい感じに写真に撮れて気に入ってます。

あゆのマークをそらで描ける賀屋さんと、なんかパチモンのマークになっちゃう星野さんと、「あゆは、ブレない」のサイバーショットのCMを少し再現してくれる洋次郎さん、素敵な時間。よい。

それと「良」と思ったのはアミちゃんは固有名詞の表記がめちゃくちゃ正しい(「踊る!さんま御殿!!」ってエクスクラメーションマーク、きちんと書いてた!)ところ。とても「良」。

 

鈴木さんがなんかあまりにもあまり、となってゲッツ&ターン、をしてくれておしまい。

 

フジファブリックの「若者のすべて」が流れると、じんわりしちゃいますね。

 

■チェキ

今回はアミちゃんとぷぅちゃんの衣装交換で

それはそれでかわいかったし、ぷぅちゃんに「東洋館来てくれてましたよね~」って言われてめちゃくちゃ恥ずかしかった、な。バレてんのか。

アミちゃんも「ラフターナイトいきます」っていったら喜んでくださって。客だからではあるけれど、優しくしてもらえるの、本当に心に染み入る。

そして退出が遅くなるの、本当に絶望的に申し訳ない。次回、アンケートは書き終わった時点で直ぐにだす。

 

https://twitter.com/zing_keng/status/1120320533726289921?s=19

今回の写真!

 

以上ですよ!

2019-04-20:Project NewZ #25

Project NewZ #25@ハイジアV-1(新宿)

 

「(さすらいラビー/今回お休み)、ウエストランド、フランスピアノ、XXCLUB、新作のハーモニカスタンダップコーギー、まんじゅう大帝国、おとぎばなし、トキヨアキイ、マカロン、ひつじねいり」という11組22名の大きめユニットのライブ!

 

初めてお邪魔したんですが、うわーすごく楽しい!と思いました!それぞれのパーソナリティがわかっている人々の集まり、いいな!楽しそうで、自分まで心躍るな!

あと、高めのカメラを(賞与をアテにして)購入しまして、好きな人たちを撮る機会を作りたかった!のですが自分なりにいい写真が結構撮れたな。腕がないのを道具でどうにかするの、ぜんぜんありだ。せいぜい賞与貰えるまで頑張って働こうな。

自分にとって、幸せとはこういう形だし、こういう幸せを拾い集めて、死ぬときになるべく後悔しないようにすることがわたしの人生なのだと思う。

 

■OPMC

スタンダップコーギーウエストランド・トキヨアキイ

・トキヨアキイ久しぶりだねーの話(数か月お休みだったらしい)。

大迫モノマネと米津玄師モノマネのお仕事を頑張ってる昨今。札幌コレクションのランウェイに大迫モノマネで出るというお仕事があるんだそうで。(本物の大迫でも、ランウェイに来るのはアレ!という井口さんのツッコミ!)

 

・太さん、テントサウナ早温め選手権にて日本一になり、世界選手権に出る話。外気温+50℃という基準温度までテントサウナを温めるのだが、テントを建てる速さと薪をくべる速さなどが求められるし、そこはチームワークが重要、崇高なスポーツ、と訥々と語る太さん。「世界選手権でM-1の1回戦の時期にフィンランドにいくらしい!」とプンスコな井口さん。

トキヨアキイはさっきの「モノマネのやつら」。スタコは「だまされるやつ」と「カブトムシのやつ」。それで太さんは「サウナのやつ」なので、お笑いやってるの僕だけ!とお嘆きの井口さん。

 

・うどんさん、ヤバいよねの話。井口さんにとって昔のうどんさんは、鳥貴族でしか会わないヤバいヤツだったそうで。井口さんを「タモリさん」と呼ぶし、その言い訳がめちゃくちゃだし、麺類のスープをダメでしょってタイミングでも飲むし。絶対テレビ出れないって思ってたのに、今度もアメトーークでるし。auビデオパスで配信のロンハーネット版で騙されてるうどんさん、評判めちゃくちゃいいし。(うどんさんのうどんさんというパーソナリティ、この世の宝物だよね)

 

■ネタ前半

・ひつじねいり:漫才「マスク」

やったー!いい加減そろそろひつじねいりの漫才をみたい!と思ってた頃なので、ついに見れました!うれしい!題材というか視点というかが素晴らしいのももちろんなんですが、細田さんの雰囲気と松村さんの雰囲気、漫才師として二人で話してるとなんかしっくりするんだなー。うまく言えないけど、素敵な距離感?細田さんというひと、松村さんというひと、どういうひとなんだろうってもっと興味わくなあ。

 

・まんじゅう大帝国:漫才「ゆるキャラ

ものすごく理を説く感じ、いって含める感じがあるの、「まんたな先生」っていう、あだな今回特にしっくりくる田中さんでした。

もちろん漫才としての部分も素敵なんだけれど、個人的には本題の始まる前の時間が大好きで。「(漫才は)話芸ですもんね」「これから話芸が続くね」「ユニット話芸だね」っていうお話が本当の立ち話みたいで、にこにこしながら聞いていたもの。

 

スタンダップコーギー:漫才「かくれんぼ」

「おにゃおにゃぴゅー」ってメモしていたんですが、多分うどんさんがそうおっしゃっていたように聞こえたところなんでしょう。全く正解を思い出せなくておもしろい。ネタ的にはやっぱかくれんぼを終わらせるところとか、すごいいいですよね。

ホント、シェアとかの目的でなく、ただもっしゃもっしゃ動いて(膝蹴りとかするもんな)笑ううどんさんと、それを眺める三森さんの写真を撮っていたい。

 

・フランスピアノ:漫才「運動部の頃の話」

山本さんのすっとぼけフェイスで怖いこといっぱいおっしゃるの、いいよねえ。正方形(立方体?)とか、ずっともってると体調崩すとか、何か上手く言えない怖さワードがあの表情で当たり前のように出てくるの、すっとしていいなあ。でもそれを合わせるのが運動部という話題なのも、なんかすごさ?センス?というかを感じる。

 

・マカロン:漫才「家で仕事」

夜にわくのときのウケてたポイントと、今回のウケてたポイントが結構に違って感じてちょっとびっくりした。(舞台とは不思議なものだ!)やまこちゃんってつかみどころのない女の子で、ラブコメのヒロインとして一番好きなんだよなあ。(わたしはとよ田みのるFLIP-FLAP』とか『ラブロマ』みたいな、つかみどころのない子と、それに振り回されるもその子が大好き子の話、が大好きな大人なんですよ!)

 

■企画「新コンビ名を考えよう!」

MC:フランスピアノ・なかがわさん、スタンダップコーギー・三森さん

NewZメンバーの中の3組の新コンビ名を考えて改名を提案する。

提案者:フランスピアノ・山本さん、ひつじねいり・細田さん、まんじゅう大帝国・田中さん、ウエストランド・井口さん

この四名の方々が大喜利形式で案を出していく。

 

(こういう企画のときのわっちゃわっちゃした空気感、面白さ、すごく好きなのに残せないのって本当に残念だけれど、それだからこそライブに価値があるんだなあって思う。細田さんの大喜利力、すごいよな。)

 

新作のハーモニカ

今のコンビ名の由来を説明するも長くて「うるせえ! 」「デニムのくせに由来長い」と怒られる。「新作のハーモニカのたんぼ」という自己紹介も切れ目が分かりにくいしと改名案を募る。

 

田中さん「ビートボックス太郎とメガネ次郎」(せめてラップ次郎じゃだめなの!?というたんぼさん)

山本さん「歌ろう」(安いカラオケ屋さんみたい!)

井口さん「(いま空いてるから)ゆりありく

細田さん「(空いてるなら)HENHEN事変」

なんとかフレンズもいいですよ~という謎の誘い水。

細田さん「ジェンジェンジェンキンス」(これ、一番好き)

井口さん「(トップリード空いてるし)トップビート」

田中さん「(空いてるといっていい)ツービート」

細田さん「(空いてるといえば)魔人無骨」

 

トップビートが一番いいかな、となりトップビートで即興自己紹介ラップをしてくれるたんぼさん。

そしてフリースタイルで一小節だけディスっては三森さんの後ろに隠れる井口さん。(こういう面白チャーミング最高井口さんを見るたびに、ウエストランドが売れないなら時代が間違ってるんだろうと思う。)

 

XXCLUB

エゴサしやすいけどダサいし。(中川さんが、ダサいっていってよかったんだ!って驚いてた  )アルファベットとかいいな!という改名案募集に

 

細田さん「(アルファベットなら)HENHEN事変」

田中さん「東大太郎とメガネ次郎」

山本さん「Good job!!」(絶対に師匠クラスの名前!)

そして「米米クラブ」「グッジョブクラブ」を経由して「Good jo部」に。

ファンのことを部員って呼ぶ!Mー1の準決勝位の時期のお笑いナタリーの記事に「大谷小判退部」っていうのが出るのが見える!最後の足掻きで改名したやつら!と大盛り上がり。

 

ウエストランド

地元のスーパー?からとったので、地元ではウケるけど。

井口さん「井口 with B」

田中さん「おしゃべり太郎とあたため次郎」(関係ないけど、田中さんの表記は中央揃えの「~太郎」「と」「~次郎」で三行になってて読みやすいし、なんかかわいい)

山本さん(たしか)「令和サミット・ヤオコー

とお店の名前に寄せていくことになり「世界堂」「ケンタッキー」「ゴーゴーカレー」とかを経由して

「上州屋」(つり具店チェーン、このライブの会場の近くにある)に。

 

■ネタ後半

・トキヨアキイ:漫才「UFOキャッチャー」

ウケメンで泣きながら風呂の水のんでたひとたちだ!やっぱりポップで華があるな!

なんというか、ぐっと感情を出す漫才が好きなのかな。すごく目を引くというか、注意を引き付けられる感じがあるな。

 

おとぎばなし:コント「ハローワーク

自分を大事にしていないよっちゃんも、そんなよっちゃんを包み込む男前な花ちゃんも、すげえ好きなんだよな~。おとぎばなし、というコンビ名とその見ための雰囲気がすでにフリになってるの、すごくいいよね。

 

・トップビート(新作のハーモニカ):漫才「いろは歌

「韻が固い」というツッコミ、伝わらなかった感があったぽいけど、確かに固い韻だったし、わたしはかなり好き!と思ったよ……!一回ふつうのラップしたあとに、ゆっくり確認して、最後におさらいするの、リスニングだめパーソンであるわたしからして、普通にありがたい。

 

・good jo部!!(XXCLUB):漫才「映画が好き」

年中無休、部員募集中!という挨拶ギャグ、びっくりするほどダサくて最高でしたね。小判さんのチャーミングな感じにはめちゃくちゃ似合うし、大島さんのソフィストケイティッドされた雰囲気には絶望的に似合わない。

 

・上州屋(ウエストランド):漫才「下着泥棒」

キャッチアンドリリース!(上州屋だからね!)

井口さんの最高な最高。あてられた役を嫌がるロジックも最高だし、警察に自転車止められる下り、苦しくなるほど笑っちゃうよな。詳しく言うまでもなく、めちゃくちゃ面白い。

 

■企画「運試しをしよう!」

MC:田中さん、大島さん(ハセンタイプの進行を宣言)

超新塾の登場をする人々を「ふざけてる人たちがいました!」とチクる井口さんと「ふざけるのはいいことだと思います。MCの話を聞きましょう!」という花ちゃん。(よさ~)

 

1.クジ

四名脱落。ハズレを引いたのは前嶋さん、河本さん、中川さん、よっちゃん。

脱落者はケツバット。

(確か)山本さんがおもちゃのバットを降ってぺしん!とやってく。(三森さんは振ると脱臼しちゃうらしいのでしない)

中川さんは「メガネだけ飛ばそう! 」「洋服だけ残して体だけ飛ばそう!」と囃し立てられるなど。(そして、衝撃でこんなにすねげが!とさらに囃し立てられるなど)

よっちゃんは女の子だし、とケツバットのみ相方の花ちゃんが受ける?ということに。花ちゃんは「……よっちゃんはどうしたい?」(ブーイングだったけれど、別に正しい選択だと思うよ!本人が言ってるんじゃなくて、周りがはやし立ててるんだから!よっちゃんの意思を尊重するのは大事!)

そして花ちゃんが受けよう、としたときになぜか細田さんがバットを構えてて

「(さっきまで細田さんじゃなかったのに)なんで???」と怯える花ちゃんと

「なんでででしょう???」を肩をすくめる細田さんの不気味さ。

今回ほど「殺人ピエロ!」っていうツッコミが正しい事って今後ないんだろうな。そしてこのあと、別に使わないバットをずっと持ってる細田さん。ちょうこわくてよかったな。

 

2.辛子シュークリーム

脱落者は山本さん、たんぼさん、ササさん、小判さん。

小判さんはバタバタしているのに、「美味しそうだね!」といわれて「なんでわかってくれないの!!!!」ともがく姿、かわいそかわいい。

たんぼさんは戦争から帰ってきたひと、みたいな感じに静かに悲しそう。

田中さんの「楽屋でお水のんでてぇ~」っていう言い方がなんかよかった。

 

3.客席の下に指示が書かれた紙があるので、ランダムにお客さんを指名する

(どういう下りか忘れたけれど)大島さんに細田さんが「頭いいねえ。もしかして東大?」っていってる言い方のいやらしさが素晴らしかった。バットもってるし。

 

一番下手にいるひと→藤田さん(次は上手か?とうどんさんを上手に押してく)

一番髪が短いひと→井口さん(井口さんに短髪の印象ないぞ!)

一番背が低いひと→花ちゃん(どの指示でも井口さんを体よく葬ろうとしている?)

五十音順で最後のひと→ヨシさん(「渡邊賀崇」という本名!)

 

4.洗濯ばさみ

はずれとあたりの洗濯ばさみがある。

はずれは重りとつながっているので、引くとぱちんとなって痛いけれど

あたりはなにもつながっていないので、引いてもするっと抜ける。

どれがあたりかはずれか、わからないようになっている洗濯ばさみを鼻に挟む面々。

現時点での挑戦者は

スタンダップコーギー(うどんさん、三森さん)、ひつじねいり(松村さん、細田さん)、舟久保さん、竹内さん

 

結果、生き残ったのは細田さん、舟久保さん、竹内さんなんですが、

うどんさんが洗濯ばさみを鼻に挟んで後ろに引く際に勢い余って壁にバーン!ってぶつかったところ、最高だったので、スクリーンセイバーとかにしたい。

パソコンを放っておくとうどんさんが延々と壁にぶつかってってほしい。

 

5.ビリビリペン

細田さん、竹内さん、舟久保さん

死ぬ?という怯えに「舞台で死ぬなら芸人として本望」とカッコイイことをいう大島さん。そして「だとしてもV-1じゃねえだろ」と返す細田さん。(バット持ってるし、最高。)

竹内さんは「俺真ん中にいるから!」と真ん中にあるペンをとり、それに続いてペンをとる二人。

せーのでサイドの二人がきれいにぶっとび、竹内さんが最高の運の持ち主ということに。

 

その流れで賞金チャレンジもクリア!「賞金、1万円だとしたら何買う?」という問いに「いいレゴ」と答える竹内さん、良い。(お城シリーズかな?)

竹内さんの主人公感がすごかった。何かにつけて、ポーズ?動き?がよくてなあ。「わーい」って感じのポーズも、腕を「いーとまきまき」みたいにしながら腰を振るポーズ?も、全て「いいなあ」なんだよな。スタンプとか、ゲーム画面の右端の「NOW LOADING…」のキャラとかに使いたい。

 

■エンディング!

スタコのアメトーーク、楽しみだね!という話。

(太さんが「ちんこまるだし芸人」って2回いってたの、黙殺されててよかったな。)

細田さんの「吃音芸人?」(こういうスリリングなワードチョイス!すき!すきだけどハラハラしちゃう!)とか、

みんなでうどんさんを煽っていって、うどんさん最後ダンビラムーチョのネタの「なんですか!」おじさんみたいになる下りもよかった。

 

あー楽しいやつだった。ユニットライブっていいなあ。

次回は総選挙があるらしいけれど、具体的には何するんだろうね。

 

このツイートから、今回のエンディングでわたしがとった写真ツイートを連ねています。

https://twitter.com/zing_keng/status/1119534169904705537

 

以上です!

https://twitter.com/zing_keng/status/1119534169904705537

https://twitter.com/zing_keng/stahttps

//twitter.com/zing_keng/status/1119534169904705537tus/1119534169904705537

2019-04-15:MGC(マセキ芸人コレクション)春

マセキ主催。季節毎に激アツ芸人さんが集まるライブ。

 

スタンダップコーギー出るの?かが屋がMCなの?なら行くよ!と当日券でお邪魔したシアターモリエール。すごいことです!よね!すごいことです!よ!すごいこと!でした。

 

客層が違いすぎてドキドキが止まらなかった……。年齢層も見た感じも幅広い……。そうか、芸人さんが目指すのはわたしのような甘釘オタクだけではなく、こういう広い客層からの支持を得ることなんだな……。いつも歌舞伎町周辺のライブとかばっかいってると気付けないな……。豪華な劇場に、凝ったオープニングムービー……。もうすでにハイグレードではなくマスターグレードな感じがする……。すごい。

 

MGC春@シアターモリエール(新宿)

 

■オープニング

MC:かが屋

まずはかが屋が登場して「僕ら(オープニングムービーの)スライド4枚目位に出てきたんですけど~本当ならナイツさんや三四郎さんがするような仕事~」みたいにMC業務に恐縮する加賀さんの加賀さんぽさよ。

 

まずは仕事で遅れるナイツを除いたマセキの芸人さんたちが呼び込まれてたのですが、(赤もみじ、スタンダップコーギーきしたかのパーパー、ルシファーさん)早速うどんさんの誘い笑いが決まってて、笑っちゃいましたね。めちゃくちゃ唐突かつでかい誘い笑い、壊れちゃったのか!?みたいな感じがして本当にすき。

 

それからゲストの呼び込み。

河邑ミクさん

Rー1ファイナリストが三人もいるライブ!なのに、ルシファーさんがファイナリストと覚えてない、みたいな下り。「2でもなく、3でもなく、4回も決勝にいってる!」ルシファーさん。(本当にすごいよね……。)

 

ザ・マミィ

卯月のときに一回MGCのゲストに来たよねーという話から、賀屋さんからの木場さん情報「多分、いまギター弾いてる」。

 

ゼスト

ゲレロンステージでかが屋と共演したことがある、という思い出の話。

 

ゾフィー

単独が近いのに、チケット売れてないらしいじゃないですか~というフリからの、サイトウさんの「チェだぜ!」からの舌ペロのコンボ。おじさんの舌ペロはかわいいでしょ、という勝算の下、このコンボを押していくらしいです。(舌ペロも、舌ペロでいけると思ってるところもかわいい)

 

だーりんず・松本りんすさん

哀愁あるハンサムなタキシードおじさん!出てきた瞬間にもうスター!な感じ!かが屋とも握手!するも手汗びっしょりとバラされる。カツラ芸がはじめて披露された場所もモリエールなんだそうで。

 

プラスマイナス

YouTube見てます!」「ひとりトータルテンボス!」「和牛・川西さんのもうええわ!」とはしゃぐかが屋!(普通にお笑い好きの青年っぽくなる。かわいい) 

「プラスマイナスじゃないですよ!」ととろサーモン・久保田さんで「りがとうざいまぁーす」してくれる兼光さん。もうみんなキャッキャしちゃう。

 

夢屋まさるさん

ゆめちゃんは21歳。出身は?ときかれたら「福岡」と答えてくれる。賀屋さんはホットケーキ星とかを期待してたらしいのですけど、事務所との相談の結果「あとあと面倒だから」ときちんと答えるようにしてるらしいです。(サンミュージック、そういう経験値高そう)

 

 

■ネタ

・赤もみじ:漫才「湯豆腐が好き」

わたしは屁理屈が好きなので、湯豆腐が好きということを様々な理屈と連想からダメだとディスり続けるストラテジー、よろしかった。

(屁理屈で相手を論破しようとする系のネタ、色々な方がされているのに、全部それぞれにちがくて面白いので、ここら辺を体系化してそれぞれのオリジナリティを深く考えたくなったな。もし談話分析とかでこういう題材の卒論とかを書いた方がいらっしゃったら教えてください。読みたいです。)

 

ゼスト:漫才「指揮者」

名人芸!近しい音のことばをつなげて話を進めるようなやつ。こういう近しい音で文を考えて、物語というか話を考えるのってどうやるんだろう。辞書とかめっちゃ引くんだろうな。

 

スタンダップコーギー:漫才「流しそうめん

「ワンチャカワンチャカ」と「ゆうとりますけど!」とでかくメモしてたのが、そのときのわたしのすべてのきもちだったようです。

ゼストの「(早口で近しい音が連続するので何言っているのかわからないから)テロップがほしい」というのを引き合いにだして「こっちの方がテロップほしい」という三森さん、いいよね。そして、三森さんに爆笑し「相方なんでね!」といっちゃううどんさん、いいよね。

 

・ザ・マミィ:コント「霊媒師」

まつのもんさ、まあまあかっちりしたコントだし、3回以上見てるしさ、全部知ってる、わかってる、のに全部おもしろいってすごいよね。マスターピースだ。

あと「まつのもん」って「ドラえもん」感あるね。

 

きしたかの:コント「誕生日プレゼント」

なんか、わっちゃわっちゃしてたな!(いや、チャンスの時間の印象がそう見せたのもある思うけれど)

高野さんがわっちゃわっちゃしてるともう笑っちゃうので、ずるいな。このひと、ロケだもんな。今回も揺れながら落ちていたね。

 

河邑ミクさん:ひとりコント「エクソシスト

めちゃくちゃかわいい、という自分をどうやって自意識の中で処理してこういうネタにしているんだろう。まじで。

これは面白い、これはかわいい、とか。他者からどう見えるのかめちゃくちゃ冷静な客観性というか、がないとネタできないんだろうな。なんか多分、わかんないけどめちゃくちゃすごいことだぞ、これは。

 

ゾフィー:コント「喩えていうと」

比喩とそれを用いた認識、よく考えると面白すぎコント。レトリックと認識の本質的なところ~とか思いつつも、真面目な顔でおかしなこといってる(いわされてる)偉い人、と思うとめちゃくちゃ面白いよね。

 

パーパー:コント「記憶喪失」

(PARPARだと思っていたんですが、PAHPAHなんですね、スペル……)

星野さんはずっとぷぅちゃんに理不尽な目に合わされつづけるので、なんかそういう運命に生まれた男として生まれ変わるみたいなSFになってほしい。そして、どのあいなぷぅとも平行線をたどるが一方で平行線をたどるために距離も変わらないという展開になると思う。

 

・プラスマイナス:漫才「消防士さんへ質問」

ツカミのモノマネ、めちゃくちゃすごいし面白いし、「なんで売れない」ってツッコミ、岩橋さんがおっしゃっているけれど観客もかなりそう思ってると思う。

モノマネからちょっとした脱線から消防士さん、と話題の転換がめちゃくちゃスムーズなのは、やっぱり速度と自然な話しぶりによるものなのかな?

漫才師としての技量ってこういうところに宿るような気がしました。

 

・夢屋まさるさん:なに?「パンケーキ食べたい」

みんな大好き、かわいいあれ。

ちゃんとMGCエディションになってるのもいいよね。

 

かが屋:コント「合コンへの誘い」

これの賀屋さん、かわいい(という設定だし本当にかわいい)から大好き。最初の印象「ライラックブルーのときよりコント感?が強かった?」だったのですが、1分短くなっているのか。何か、その1分に宿っていたもの、なんなんだろう。多分、その1分はわたし的にはめちゃくちゃ好きな1分だと思う。わかんないけど。

 

・だーりんず・松本りんすさん:なに?「カツラ芸」

桜を模したアフロのカツラをかぶって登場!スターの貫禄!とれたてのカツラを悲しげな笑顔で見せてくれるりんすさん。カツラにつけた風船を膨らませるりんすさん。シュールで最高な時間だ。

 

ルシファー吉岡さん:ひとりコント「退職の理由」

先日のライラックブルーのやつ。本当にちょっとえっちなことを言ってほしいトンチキおじさんにみれる。なのに理屈はきちんとしてるところ、いつも嬉しくなる。すごいよな。

 

・ナイツ:漫才「クラリネットが壊れちゃった」

土屋さんの歌、大好き。そして塙さんのキレツッコミ、大好き。

このシリーズ、全部すきだし、どの歌でもずーっも見てられると思う。

 

■エンディング

塙さんと岩橋さんの謎からみ。よろしいですね。岩橋さん関数(岩橋さんに何かを入力すると、謎出力するやつ)は最高。

 

プラスマイナスが無限大の上のドームの~と説明するときに、かが屋がお二人とも一緒に手をきゅっとあげて「上の階」を表現した瞬間、多分寿命が延びた。

 

ぜんじろうさん呼び捨て騒動」をしらないかが屋がいじられ、最後はみんなで「パンケーキ食べたい」。

(ラブリーで謎で楽しそうだけど意味不明で最高)

 

以上ですよ!ずっと豪華だ。

2019-04-15:夜にわくタダの二人(ゲスト:根菜キャバレー)

夜にわくタダの二人(ゲスト:根菜キャバレー)@びーちぶ(千川)

 

カロンとゲストがお話しする一時間。

入場は「何かしら」を持っていけばいいので、代金はそれぞれの懐具合と気持ちのあり方で調節できるのが粋ですよね。(わたしはマカロンの形のクッキーとお星さまの形のクッキーにしました。一回おもしろユニークなやつも考えたのですが、恥ずかしくなって普通のにしました。)

物理的な条件(千川にて22:00開演23:00終演)さえクリアできるならパーフェクトじゃない?なライブですね!

 

舟久保さんが開場作業とかなさってて、舞台もバチボコ近くて、一メートルとかの距離で漫才拝見しちゃったり、終演後のお出口のところにも、めちゃくちゃ普通にいらっしゃったりして、

あーあーもうすみません!そういうアットホーム感!嬉しくないわけではない!けど!むしろ嬉しいけど!すみません!わー!となる感じでした。好きなひとたち、近くにいるだけで緊張しちゃう。

 

あとアンケート用紙、かわいかったから自慢しますね!最高かよ!よさが全面にでてる!

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持って帰りたかったから別紙でアンケートを書きました!

 

■オープニング

カロンのお二人が話してるのさ、雰囲気がまず本当にいいよねえ。あと、前嶋さんのストライプのサルエル、カッコよかったな。

 

前嶋さんがまんじゅう大帝国・竹内さんとディズニーシーにいったけど、特に何もなかった話。「まんじゅう大帝国は世界地図にも載ってるからみんな知ってるよ!」という前嶋さん。(まんじゅう大帝国をどんどん国として扱っていってほしい。架空のものが見えないまま育っていくの、なんか好きなので。)

 

エピソードトーク難しいねーの話。「すべらない話」のオーディションがあるらしく、話を用意しなきゃなのだけど難しいよねー「下らない話」ならあるから出れるのにねーという舟久保さん。ディズニーシーいっても大オチが「幸せでした」だったら俺しか笑わないよ~という舟久保さん。(わたしはそういうところでギラギラせずに難しいなーやだなーって正直にいうマカロン、すきだな)

 

■ゲスト登場

根菜キャバレーのお二人!(わたしは「根菜キャバレーの二人に会えれば元気になれる」という仮説の検証中です)きったんのイェーイ!!とともに登場。

(きったんはスエードぽい黒い太めのヒールつきスリッポンみたいなの。舞ちゃんはエナメルぽいマニッシュなフラットシューズ!靴まで対比!かわいい!)

 

きったんのすべらない話の話。きったんなりのすべらない話をしたら先輩に怒られたうえに、地獄みたいな空気になったみたいで。(静かに笑顔できったんをみている舞ちゃん is good!「私、お笑いわかってないから~」っていっちゃうきったん is good!)

すべらない話のオーディションはグループディスカッション形式で、どの芸人さんとのグループになるかも大事だよね~、という話から、この二組で一緒のグループでのオーディションだったらいいのにね~という優しい話。

 

ウケメンの話。マカロンがきったんの心に入った(?)のはウケメン。(それへの前嶋さんの「お邪魔します~」っていう返し、いいよね)そしてウケメンの話をするも、舞ちゃんは尖ってるからかテンション低くない?と言われてた。(きったんのテンションが高すぎるだけだと思うよ)

 

バズりの話。番組で橋本環奈ちゃんに自己紹介ギャグを考えたときの動画がバズったきったん。自己紹介ギャグを作るという特技(公式プロフにも載ってる!)を披露することに。マカロンの二人のためのギャグを考えるときに鬼になるきったん。(絵のような感じ)謎でかわいい。

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舞ちゃんに考えたギャグは「絶対やらない!」と言われてたし、以前に田中圭さんのために用意したけれど使えなかったギャグは、なぜか舟久保さんがやるし。(思い出すのに難儀して舞ちゃんに助けを求めるきったん!)きったんのドタバタ感がでてて、めちゃくちゃよかった時間。

 

ウケるの難しいねの話。近時の出来がそこまでだったライブにてきったんのお兄様がいらしてて、なんかなんかだったらしい。「甘やかされてる」というきったんは、登場のイエーイ!でもう少しウケてほしい。他にもうまくいかなかったエピソードを話そうとするも、ここら辺からきったんの「悪気ないんだけど、なんか言い回しから失礼なこと言ってるように聞こえちゃう」ところがでてくる。

 

■ネタ

それぞれ、ネタを一本ずつする。漫才をしていない方は舞台の端っこ左右に一人ずつ収まって見て、終わってからダメ出しをする。(このときの狛犬みたいな二人、どちらの組もかわいいのですが、撮れた根菜キャバレーのお写真はちゃんと口が阿吽になってて、より狛犬で最高でした)

 

・根菜キャバレー:漫才「秘書になりたい」

ツカミの自己紹介ギャグ、舞ちゃんが一番前の席にいたわたしに舞ちゃん用ギャグを下さった!(きったんが舞ちゃんのために作ったのに!)ので改名を検討しましたが、難しそうなので断念です。謝罪の下りとか、もーきったんが舞台を縦横無尽に駆け巡って、ずーっと楽しくて楽しくて。きったんが空回ってるのを笑顔でみてる舞ちゃん、舞ちゃんの尖りも肯定するきったん。チャーミングの爆弾です。

 

・マカロン:漫才「家で一緒に仕事」

どのネタのどの瞬間も不安や不快と無縁で、そんな空間で、さらっとちょっと変なことをいうタイプのボケ。やまこちゃんのマイペースさがとてもラブリーだし、舟久保さんはそれを否定せずに進めるから、ずっとハッピーで楽しい気持ち。幸せな気持ちが揺らがない。

 

■ダメ出し?

まあ、二組とも強いことばでダメ出しするようなタイプではないので、「ここいいねー」って感じで。特にマカロンのお二人はちゃんと誠実にことばを探して言ってるんだろうなーという感じでした。

 

舟久保さんが「根菜キャバレー、元気になるよね」っておっしゃってて!そうだよね!仮説がどんどん立証されてく!と嬉しくなりました。

きったんは「前嶋さんはボケるために産まれてきたみたい!舟久保さんのかわいくて的確なツッコミ!」というふわふわしたほめかたで、きったん~!ってなる感じでしたね!

そして!舞ちゃんが!マカロンときったんが話してるときに!なにも言わずすっとサンパチマイクをさげて、何事もなかったようにきったんの後ろに戻る感じ!えー好きにならせてよ!と思いました。思いました。思いました。

 

あと根菜キャバレーは舞ちゃんがネタ書いてるそうなので、それであんなにきったんがラブリーなのすごいなーと思います。きったんは「お笑いがわからない」(自称。ネタにある伏線とかに気づかないとかあるらしい)のを汲んだ上で、長所がでるような本を書くのって、きっと愛。

 

コラボの話。マカロンにコラボをもちかけるきったん。すぐコラボしようとかいうのは明るいひとの発想。すぐティックトックとりたがる。「ネギゴリラが餌食になってたよね」っていわれてた。(ラフターナイトのやつだ!あれは最高!)明るく楽しい動画っていいよね!という話。

 

韓国のアイドルの話。ティックトックから。おとぎばなし・よっちゃんがハマってるというところから「あいつがハマったらおしまい」という舞ちゃん。(そうか!舞ちゃんはよっちゃんの二年先輩なのか!)

 

■エンディング

きったんはことばたらずで時々言い方を間違えるから敵を作りやすいかもだけれど、別に悪意もないし、いいひと。あんなネタをするひとが悪いひとなわけない!とマカロンに言われてた。

 

根菜キャバレーの単独!7/13(土)しもきた空間リバティ!

詳細はおって!とのこと!

「大きなかぶ」というタイトルは、学生時代のきったんが面白パロディ脚本を文化祭の演劇のために書いた思い出のタイトルらしい。(倖田來未とかハム太郎がでてたらしい)

 

わたしはひとやひとの話を聞くのが大好きなので、めちゃくちゃ楽しかった!

そして、「根菜キャバレーに会うと元気になれる」という仮説も立証されていくし、

そしてどんな人なのか知りたいなって思ってた舞ちゃん。きったんが好きな感じ、お笑い好きな感じ、(軽くぶっきらぼうだけど)めちゃくちゃいいひとな感じ、を感じて、あー好きだなって思いました。

カロンのお二人も根菜キャバレーのよい話をニコニコしながら聞いてる感じ、世界平和って千川にあるなぁ、と思います。

 

以上!です!反芻するだけでハッピーな一時間!

ほめるってか似合うってか 2

映画大好き!(昔のSPW潤さんの「漫才大好き!」みたいな感じで)なので、また妄想をしたよというはなし。

ネタドラとかコマンダンテのPV風の漫才とか実りゆく長野とか、ああいうの見て考えた、この人たち(のネタ)をこの人に映像化してほしい。

今度はわたし、なんで理想の映画とってもらえるんだろう。全然理由が思いつかない。多分、宗教とか拓いたのかな。なので、解釈違いもご寛恕くださいね。わたし開祖だから。

 

コウテイエミール・クストリッツァ監督

美しくて動物いっぱい奇想の世界。暴力的な香りと切実なハッピーへの推進。そしてとにかく奇妙。最高に似合うでしょ。あの奇妙でハイテンションな音楽をバックに信じられないことばかり起こしてほしい。わー!はじまってしまった!!!!っていう興奮!多分、わたし謎猿とかでか蛇とかバンバン出てくるの大好きなんだな、いま気づいた。

https://youtu.be/Yj0791v_Vqs

 

かが屋ウェス・アンダーソン監督

ウェス・アンダーソンの人工的でカラフルな構図はかが屋ぽくないかもだけど、あの人間のダサ可愛さが出てるニコニコくすくすしちゃう感じ、あうと思うんだよな。『ダージリン急行』とか『ムーンライズキングダム』とかさ。もしかしたらストップモーションアニメでもいいかも。動物とかになったかが屋の映像を児童館で見ながら祖母が迎えにくるのを待つ小学生時代をおくりたかった。

https://youtu.be/gSbq0xcX98s

 

まんじゅう大帝国と荻上直子監督

ゆったりした空気感、すごくいいよね。まんじゅうのお二人が町を歩いてるだけ、みたいな動画を見たことがあるのだけれど、あれが好きすぎるから、素敵な町をお散歩しつつお話ししているお二人、みたい。できれば主人公をもてなす?拐かす?二人組として出てくるのがいいかも。

https://youtu.be/AfMeApi5iak

 

 

ナイチンゲールダンスジェームズ・ガン監督

カッコよくて爽快なやつになるに決まってんじゃん!というイメージ。わたしのベストフィルムは『スーパー!』だけど、ナイチンゲールダンスのときは『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』なんだよな。ダジャレいっぱいいう変なキャラと歌舞伎まくりの海賊みたいなキャラの組み合わせなんて、めっちゃよくなるだろうよ。宇宙をすくってくれ!

https://youtu.be/jHPvHQCAxLY

 

四千頭身エドガー・ライト監督

四千で『ベイビー・ドライバー』の感じがみたいんですよ!純粋で若い才能、みたいなのの感じ!それに『ショーン・オブ・ザ・デッド』とか『ワールズエンド』とか、友だち同士のだらだら感、冴えないやつら感!合わせて四千にできるのでは!ないか!

https://youtu.be/ovbRmmeX0_c

 

レッドブルつばささんとクエンティン・タランティーノ監督

物やことばに対しての誠実さみたいなのに近似を感じるから、きっとうまくいく。『フロム・ダスク・ティル・ドーン』とか『パルプフィクション』みたいなのがいいなぁ!つばささんがわちゃわちゃに巻き込まれるだけで、カッコよくても悪くても、魅力的な映画になりそう。

https://youtu.be/HeIVlaKZmqY

 

フランスピアノと吉田惠輔監督

あの「おぇ!!!????」という気持ち、ゾッとする瞬間とへへへってなっちゃうオフビートな笑い、気持ちをゆさぶられたい。『さんかく』みたいに、おいしーなーって甘いお菓子食べてたら、なかに仕込まれてた砂噛んじゃって口から血がでちゃうような感じになってほしい。

https://youtu.be/4OnpAXB2LjA

 

カロンジャン・ピエール・ジュネ監督

カロンって名前に引っ張られてるかもだけれど、でもキュートでおしゃれでうふふってなっちゃう感じの二人はジャン・ピエール・ジュネだといいよなー。

それこそ『アメリ』みたいなやまこちゃんと舟久保くんのときめくストーリー、五時間見れるわ。

https://youtu.be/-ONWqL_BvtM

 

宮下草薙入江悠監督

北関東といえば入江悠なので(わたしのなかで)、宮下さん、似合うんではないか~と思い。でも草薙さんの雰囲気も合うかもな。この組み合わせだとあからさまなハッピーエンドにはならなそうだけど、『ギャングース』くらいのハッピーさでは終わってほしい。

https://youtu.be/e3D_qVwRvKU

 

きしたかの西川美和監督

多分、この映像は高野さんが可哀想になる話だろうと思われるんですが。でもめっちゃぎゅーって胸が締め付けられるものになると思うんです。この間のライラックブルーで岸さんってめっちゃ自然に高校生するなーと思ったので、父子での会話劇とか、いいのかもなー。(お二人、同じ年だけど)

https://youtu.be/wXz8c6cyO10

 

根菜キャバレーと岩井俊二監督

二人の若い女の子のやりとり、コントラストをもって、あえてポップさ抑えぎみに撮ってくれないかなー。若い痛みとそれぞれの事情と。でも『花とアリス殺人事件』的なラブリーはいいかも。そして道満晴明先生にコミカライズしてもらおう!

https://youtu.be/Tpe2JIu7wsA

 

ゾフィーとマシュー・ヴォーン監督

ポップにひと殺しまくって、大爆笑みたいなやつ。映像のスタイリッシュさと、下品になりすぎない不謹慎さ!面白さいラインに留まる暴力!『キングスマン』みたいな「絶対カッコいいし面白い!」という感じ、いいよね!

https://youtu.be/ohOnGe6Cha8

 

以上です。こういうこと考えてるときだけ出てくれるホルモンみたいなのがあると思います。たのしーな!!!

2019-04-09:ライラックブルー

あんま関係ない枕

喘息は治らないし、皿割って指切るし、メガネのレンズ抜けるし、財布と腕時計忘れて家でちゃうし。

まあ、元来のうっかりで雑な性格に合わせて、三者三様に浮かれてるからなんですが。(ハナコ空気階段かが屋、もう想像するだけでよすぎて困るな!チケット取れてないのに会社のカレンダーに登録しちゃったもの)

それに、大宮でかが屋コウテイ、一度に会える機会があるかも!やったね!すごいぞラクーン!

お笑いが大好きな日々、めちゃくちゃ楽しいし、かなりエンジョイしてるので、ちょっとやそっとの嫌なことやダメなこともぶっとんじゃうね。ありがとうございますね。

 

本題!

ライラックブルー@新宿Fu-

毎月のマセキ事務所ライブ。

 

芸人さんという存在にもうぎゅーっと心が締め付けられるし、何か契約とかのモデルの中での振る舞いしかできないから、マセキのライブのお客さんの呼び込みとかお見送りとか、芸人さんがやられてるの、「うひゃ、ひつじねいりのお二人!」「いまの徳原旅行さん???」とか思ってびっくりしちゃう。うどんさんは40代までやるって聞いててるから、そろそろ慣れてきたけど!

 

オープニングMC:パーパー

かが屋がやる予定であったのにMCがパーパーとなったことに謝りまくる星野さん。(なんか、卑屈な気持ちにさせてごめんね!!)

星野さんはスーパーニュウニュウのグッズTシャツを着てた!そして「えぇ???それ?いくらするんですかぁ?」とドン引きを隠せないぷぅちゃん、大好き。正直なひと大好き。

 

そして!今回から!きしたかのが!ライラックブルー!今年の推しフレーズ、「ゆれながら落ちるな!」みんなとやって遊んでるのみたいな!

パーティーパープルジュニア番長、高野さん。

星野さん、きしたかのと元バイト仲間。星野さんは仕事をすぐ覚えるので即戦力。

(テレビとネットでのお笑いばっかり見てた頃はライブの上下とかを知らなかったけど、面白いひとが相応のレベルのライブに上がってくることになるのとか、いつも行ってるライブに好きな人が出てくれるのとか、すごくうれしいものですね!

でも、言われ続けてるとは思いますが、マセキのライブ名前はせめてスペクトラム順に色を並べてくれよ。そして「ガーデン」に合わせてくれよ。庭なのオリーブとライラックだけだし、ライジング、フライング、ジャンピングと色の組み合わせもあれだし、覚えられない。)

 

■エル・カブキ:漫才「時事」

共産党のティックトックの話、めちゃくちゃ好き。

Rー1のお客さんや、オンバト、関係性を売る(ユニットとか)の芸人さん、プレジデントオンラインの価値。

今日の話題は全部わかるというか、リテラシーがある話題で、多分結構理解して笑えた!とおもう!

 

スーパーニュウニュウ:コント「車の中」

やっぱりヤベー女役のふるやさん、それに叫んでキレる大将さん。素敵だなー。

フロントガラスにきたあたりとか、車の中にいるという最初の設定がめちゃくちゃ活きてきてよかった。

 

きしたかの:コント「お父さんのこと」

高野さん、リュックで会社に行くのやパンが好きなのさえバカにされるのめちゃくちゃ面白いなぁ!いいじゃんね!(わたしはリュックで会社に行くよ!)

 

■しゃもじ:コント「サインの仕分け」

西武線ユーザーにとってのキラーフレーズ、小手指。大好き。(同率で好きなのが池袋の偽物でお馴染み、沼袋)

わたしは楽しそうなひとをみると楽しくなる、シンプルな人間なので、ラストのあたり二人で盛り上がってるあたりとか、すごく楽しかった!

 

パーパー:コント「別れ話」

あんなに理不尽なことを言われてるのに星野さん(の役)の言語化の適切さ、理解力の高さ、対応力のすごさ。

なのに、すべてどうしようもなくダサい!大好きな星野さん!

 

モグライダー:漫才「古畑任三郎

はごろもフーズのやつとエンディング、最高。

ともしげさんの脳内が面白いのか、脳内は普通だけど出力が面白いのか。どっちもかな。

 

ルシファー吉岡さん:ひとりコント「成金」

七億点!!最高!成金になったらやりたい最高の夢じゃない!もーめちゃくちゃワクワクしちゃった!ルシファーさんがテンションあげるときも、わたしも「フォーウ!」ってなっちゃった!総じてお茶目だし、オチも超絶よかったし!!あーもー早くYouTubeにあげてほしい!!!

エロいことを知ってる人間でよかった、このコントをちゃんと笑える人間でよかった。これだけでもチケ代の元がとれるレベルの充実感!

 

かが屋:「おすすめのシャンプー」

賀屋さんがああいう少し圧迫感のある役をするの、珍しい気がしました。(もっと弱ることの方が多い?)

加賀さんの、下手に出てるのに結果的に話をこじらせるの、なんかいいなぁ。

あと、なんかやりとりのなかで謎のルールができてくるの、好きなんですよね。落ち着いて考えると、別にそれおかしいよね?そのルール内で成立したとて、それはダメだよね?みたいなの。

 

■企画:パーパー・三人合わせて星野さんですさんプレゼンツ「平成の名曲たち」

昭和生チーム(上田さん、ルシファーさん、大将さん、たーにーさん、芝さん)

平成生チーム(かが屋、ぷぅちゃん、きしたかの)

分かれて平成の音楽に関するクイズ勝負。

 

高野さんが平成ではないといじられたり、岸さんのメガネでジェネリックルシファーさんにされる下り、よろしかったです!

 

【クイズ1】歌詞のみで曲名を当てる

星野さんが雰囲気のある感じで冒頭から歌詞を朗読してくださる。

http://sp.utamap.com/showkasi.php?surl=B07203

しっとりと読み上げられる「つかねぇ、やっぱ気づいたんだ100%幸せの意思表示 クラップ、クラップ」味わい深さがすごい。

歌詞を琉球方言に直したものをしゅうごさんが朗読したやつもあったんだけど、『前々前世』だとはわかるのにRADWIMPSが出てこないルシファーさん。(そんな!めっちゃおじさんじゃないですか!)

 

【クイズ2】パフォーマンスから曲名を当てる

パフォーマーだけがヘッドホンで音楽を聞いて踊るので、そこから何の曲か当てる。

林さん、ふるやさん、ともしげさんがパフォーマーとして登場。

ともしげさんのだるんだるん踊り、軽い悪夢みがあってよかったな。

 

■エンディング!

ルシファーさんの単独が!角座で!ある!

是非ともいきたいな!楽しみ!

 

以上です!何かにつけてゆれながら落ちるようにします!